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新着情報
降誕祭 -クリスマスー
をお祝いしました
12/20-21 には新暦繰上での降誕祭前晩祷
降誕祭聖体礼儀が祝われ、
祝賀会では大勢の信徒さんと共に、
クイズを解いたりキャロルを歌って楽しみました!

生神女誕生祭(9/20,21)(繰下)
十字架挙栄祭(9/27,28)(繰下)
生神女マリヤが生まれたことを祝います。人類の救いは、ここから始まり、そして主イイスス・ハリストスの降誕へとつながっていきます。
西暦326年ごろ、ローマ皇帝コンスタンティヌス1世(大帝)の母エレナが、聖地巡礼を行い、主の磔刑された十字架を発掘発見したことを祝います
顕栄祭
生神女就寝祭
8/17 顕栄祭(繰上)聖体礼儀、
8/24生神女就寝祭(繰上)聖体礼儀をお祝いしました
顕栄祭は、イイスス・ハリストス(イエス・キリスト)がタボル山で白く光り輝き、
変容されたこと記憶(記念)し祈られます。
この日には、主の変容/変化にちなみ、成長(変容)して実った果実や野菜類を成聖(聖別)して、
神に感謝することが慣習になっています。
生神女就寝祭は、生神女マリヤ(聖母マリア)が眠りについたことを記憶します。
ふたつのお祭りは共に、正教会の1年間の祈りのサイクルの中で重要な、
12大祭に数えられます。
開始前
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